アプリコードへの Adapty SDK の統合

Adapty SDK をアプリに統合すると、次のことができます。

  • 購入処理、レシート検証、サブスクリプション管理をすぐに利用可能
  • アプリのアップデートなしにペイウォールを作成・テスト
  • 設定不要で詳細な購入アナリティクスを取得(コホート、LTV、チャーン、ファネル分析を含む)
  • アプリセッションやデバイスをまたいでユーザーのサブスクリプション状態を常に最新に保つ
  • たった一行のコードでマーケティングアトリビューションやアナリティクスサービスとアプリを統合

仕組み

Adapty SDK の基本実装に必要なのは、次の 3 つだけです。

  1. SDK のインストールと初期化
  2. アプリ内課金の処理を Adapty に委任
  3. プロファイルでサブスクリプション状態を監視。サブスクリプションのステータス、種類、有効期限は Adapty が判断し、SDK はその情報を受け取るだけです。

順序や詳細はアプリによって異なりますが、基本的にはこれだけです。

はじめる

プラットフォームを選んでさっそく始めましょう。

iOS

Android

React Native

Flutter

Unity

Capacitor

Kotlin Multiplatform:

次のステップ

アプリコードで Adapty SDK の設定が完了したら、実装のテストに進みましょう。